【男心をわしづかみ】group BJ 新管轄『K-PROMOTION』発足記念インタビュー──BJは俺が変えていく

2022年1月、group BJ 年間表彰式の場で、BJ REOPARD『一也 / かずや』社長の口から突如 新管轄『K-PROMOTION / ケープロモーション』の発足が発表されました。『REOPARD / レオパード』という元々存在している管轄から、新たに管轄が発足するのは BJ 史上初とのこと。

今回はこのビッグニュースを『一也』社長自らが改めて解説。『柊弥 / しゅうや』統括取締役、『夕雅 / ゆうが』代表代理、『十条 嵐 / じゅうじょうあらし』代表代理、『ハル』統括部長という超豪華な面々にも同席してもらい、それぞれの想いを語っていただきました。

それぞれに立場が変化し、2021年は多忙を極めたトッププレイヤーや運営陣たちですが、新管轄発足という新たなフェーズには一体どう臨むのでしょうか……? ごゆっくりお楽しみください。


──この度はK-PROMOTIONさんの発足、おめでとうございます!

一也
ありがとうございます! そうなんですよ、これはちょっと相当すごいことで……いえ、冗談です(笑)

──いやいやいや、本当にすごいことだと認識しています。今日は主にその質問をさせていただきたいのですが、ちょうど年度が変わったところでもあるので、お先に2021年を振り返ってどうだったか、ということをお聞きしたいです。

一也
ああ、そうですね。みんなどうでしたか? 2021年は。

左から『ハル』統括部長、『柊弥』統括取締役、『嵐』代表代理、『夕雅』代表代理、『一也』社長

柊弥
僕は……色んな意味で、ものごとが落ち着いた年だったかなと思います。新店舗『DARLIN -IDOL-』のことだったり、『DARLIN』も社長がいなくなって夕雅が先頭に立って、という方針が落ち着いた、その 1 年目だったのかなと。

──社長はもう『DARLIN』の現場を離れていらっしゃるんですね。

柊弥
そうですね、『DARLIN』の方にはあまりいなくて、ほぼ『IDOL』の方にいらしているので。

一也
僕自身はいなくなってませんよ、ずっといますよ! ガンガンいますよ!

一同
(笑)


僕は逆に、全然落ち着かなかった1 年間でした。2021年は指名本数1,000本を突破したいっていう目標を立てていたのですが、感染症の影響で営業時間が早くなってしまったので、1月の本数が40本ぐらいで……。

※編集部注:group BJ 全店、2021年1月の営業時間は16時~19時でした

だからしょっぱなから「きついな」と思っていました。もちろん諦めたくはなかったんですが、でも「もしかしたら無理かもしれないな」ってどこかで思っていたとき、社長に「毎月100本、連続でいけ」って言われて。そこから持ち直して、いけるかもしれないって思うようになりました。

年の前半がそれでバタバタして、そして後半は新店舗ができて。でも人集めがなかなかうまくできなかったので、元々のオープンの予定がどんどんどんどん後ろになってしまって……もがいた1年でした。本当に上司のありがたみとすごさを感じました。

──激動の2021年、お疲れさまでした。嵐さんは今回初めて年間売上1億を突破されて、指名数も無事1,000本を超えていらっしゃいます。実感のほどは?


実感はあまりないですね。初めて1,000万を売ったときに、ハル部長には「お前がこの歌舞伎町で一番、らしくない1,000万プレイヤーだよ」って言われました。

ハル
いや、だってこの外見で、「めっちゃ売れてるわ」って思います?

一同
(笑)

ハル
何千万プレイヤーって、パっと見で「まあ売れてるだろうな」みたいな、ギラギラした雰囲気があるじゃないですか。でも、これはいいとこなんですけど、嵐は「えっ? いやぁ……」っていう見た目というか(笑)。だから、本当に実力ある人だと思います。最高。


オーラが欲しいです。

──欲しいんですか?(笑)

夕雅
1億売っても、逆にギラつかなくていいと思いますけどね、僕は。嵐代理はマジで、一緒にいたら分かるんですけど、マジで、いい人です。本当に。よく柊弥さんとも話すんですけど、ギラつかなくてもそれも持ち味というか、そこを好きで来るお客様も絶対いると思います。誠実で堅実で、真面目。

一也
時代じゃないですかね。お客様も昔は「1億? すごい!」って言っていたのが、普通になっちゃったんで。僕が1億売った年は、歌舞伎町で5人ぐらいしかなかったんですけどね。ちなみにその中に BJ のプレーヤーが3人いましたけどね。だから、実感の方が大きかったです。お客様も「めっちゃすごいね!」って言ってくれたり、初回に着いても「いや1億とかコワいコワい」って敬遠されました。

──そこから考えると、今は1億突破してやっと人気ホストの仲間入り、みたいなところがあるのかもしれないですね。個人的にはそれが普通とはやっぱり思わないですけども……

一也
うん、本当にちょっともう感覚が、おかしくなってるんですよ。


なので、実感はない、です。

一同
(笑)

──是非実感してください(笑)。ただ、1億を売るとまた今年にちょっとプレッシャーがかかってきませんか?


あはは、そうですね。いつも「前の年の自分に勝つこと」が一番の目標なので、右肩上がりにいきたいなと思います。周りにすごい人が多いですが、とりあえず自分には勝ちたいなと。

──group BJ のトップランカーは全員1億以上の売上ですもんね。頑張ってください!

「任せて見守る」苦しさと大切さ

──夕雅さんは2021年、いかがでしたか。

夕雅
僕はあっという間でした。K-PROMOTION ができるとなって、そのための土台作りのような感じで。実は結構「失敗の年」というか、みんなのいろんな感情が蠢いて、12月は思うような結果じゃなかったんですけど……でも「今年から K-PROMOTION で頑張ろう!」となるためのメンバーが揃った、1年だったかなと思います。

──夕雅さんはプレイヤーをしながら、人事のお仕事もするようになられたんですね。なかなか皆さん、大変な1年をお過ごしだったようですが……ハルさんは運営さんとしていかがでしたか。

ハル
僕は今「あー、みんなそう思ってたんだー!」って思ってます(笑)。

一同
(笑)

ハル
あのう、人って嫌なことや辛かったことは結構覚えてるじゃないですか。「あの時あれ辛かったな」とか「しんどかったな」とか。そう考えると、僕は去年、特に何も覚えてなくて。だから僕、充実してたんだなって思いますね。辛いとかそういう風に思ったことが多分1回もなかった1年。みんながいるから大丈夫だろうっていう感じでした。

以前もインタビューでお話しましたが、もっと大変だった時を経験しているからか、余裕をもっていられたんでしょうね。でも皆は大変だったんだよね(笑)。大変だろうなって思ってはいたんですけど、まあでも安心して見ていられるし、社長もいらっしゃるし、大丈夫かなと感じていました。

──安心して見ていられる、ですか。

ハル
僕は、あのー、野心とか全くないんですよ。自分で何かやりたいとか全く思わなくて、レオ会長と一也社長のスネを一生かじるっていうか(笑)、「死なばもろとも」精神で。倒れる時は一緒に倒れたいなって思っています。だから安心なんですかね。

楽しかったな、僕は。運営者として楽しい1年でした。「みんな大変そうだけどでも頑張ってるし、いいなー!」って、思ってました。

──こんな運営さんがいたら心強いですよね。

一也
ありがたいです。なかなかこう、優秀な人たちと巡り合えない人たちもいるので、僕はラッキーだなと思いますね。

そういう僕は2021年、全然でした。キャバクラしか行ってないです。

一同
(笑)

──記事に書けないじゃないですか!(笑)

一也
いやいや書いてほしいです、一番書いてほしい。なんでもありなのが K-PROMOTION なので!(笑) いや、冗談です、はい。

僕は、うーん、そうですね……。管轄ができることは会社からずっと匂わされていたので、先にプレイヤー役職のみんなと運営のハルには「できるかもしれないから、それに向かって頑張ろう」っていう話はしていました。ただ、思っていたより相当早くできちゃった感じですね。夏ぐらいのスタートだと思っていたので、めっちゃ早かったです。

──お話がとんとん拍子に進んだんですね。

一也
どうなんでしょうね。でもできたからには、group BJ の変えて行かなきゃいけないところを、僕らから変えられたらいいなと思いますよね。そうじゃないと作った意味もないですし。

あと、昔オーナーに「自分がやった方がすごく楽なことがたくさんある。見守ることが一番、めちゃくちゃ辛い」っていうのを言われたことがあって。当時はその意味がよく分からなくて、僕はもう全部自分でやってたんで、実感はしてなかったんです。でも、レオ会長は確かに『DARLIN』の現場にずっと来なかったなと気が付いたとき、託してくれてたんだなと分かって。それがあったから結構、当時の自分は頑張れたんですよね。

それで今、『CLUB DARLIN』は8年ぐらい僕が見てきていたのを、夕雅代理に任せている段階なんですけど……確かにしんどいというか。「ここ言ってあげたいな」とか「こうした方がいいよ」っていうのがいっぱいあるんですけど、それができないので去年から、なかなか大変だなと感じていますね。『DARLIN』は大きい箱で、BJ の中でも一番ぐらいに有名だと思うので、やっぱり大変です。

『K-PROMOTION』は独立遊軍

──いま話題にも上がりました新管轄 K-PROMOTION ですが、もともとあった管轄 REOPARD から新たに発足するというのは、 BJ 史上初のことなんですよね。

一也
そうなんです。だから自分でもビックリですし、責任あるポジションを託してくれたレオ会長に感謝だなと思います。ただ REOPARD から完全独立というわけではなくて、ええと……『キングダム』って読んだことあります?

──マンガの?(笑)

一也
はい(笑)。『キングダム』の王賁(おうほん)と信(しん)と蒙恬(もうてん)は、ひとつの軍の中にいながら独立している独立遊軍を持つじゃないですか。そんな感じです。「やっちゃうぜ!」みたいな。

──なるほど、分かりやすいです(笑)! そして管轄名『K-PROMOTION』は一也さん命名ということですが、なんでまたそんな AV 事務所みたいな名付けを……?

一同
(大笑)

一也
これは年間表彰式前日に「明日表彰式で発表するから」って突然言われて(笑)。「マジかよ?」ってなるじゃないですか。名前なんて考えてなかったですし、最初はダサいものしか考えられなくて。でも正直管轄名には意味なんて必要ないので、もうゴロで考えました。「Kプロ」って言いたかったんです。

──「K」は一也さんのKですか?

一也
いや、そんなことはないです、いろんな K の可能性があります。ただAV事務所っぽいのは、確かに寄せましたね。管轄名なんてイジってナンボなんで。

──では今後もイジらせていただきます。新たに管轄ができると、どんなことがこれまでと変わってこられるのでしょうか。

一也
もちろん枠組みは BJ で、その中で REOPARD として動くんですが、もっとしたい事はやりやすくなったのかなと思いますね。『DARLIN』と『DARLIN -IDOL-』の2店舗がもっと肥大化して組織として強くなれば、より発言力は強くなると思うので、当面の目標はそこですかね。今はまず、その発言権を得られたんじゃないのかなと思います。

──K-PROMOTION のメンバーの皆さんに、それぞれ期待されていることはありますか。

一也
柊弥が今回、現役を上がって取締役になったので、人に対してコミットして欲しいと本人にも伝えています。あと嵐は新店の代表代理なのですが、まずは店のことより自分の動き方とか、数字の安定のさせ方なんかを自分のルーティン化しないと、というところですね。

夕雅は好きにやってほしいなと思います、僕がいると無責任なので(笑)。夕雅は「人を辞めさせない」という点にはすごく長けているのですが、ただ例えば数字を伸ばすこととか、店をぐっと全員で伸ばすっていうところがまだちょっと弱いので、次はそこが大事かなと思います。ミーティングでもこんなこと言ってないんだけど(笑)。

ハルは……10 年一緒にやってきて、やっとこういう形になったね。っていう気持ちがありますね。

ただまあ、これはきれいごとなんですけど。どうせ管轄を立ち上げさせてもらったんだから、関わる人にはやっぱり他の group BJ の従業員たちよりも「俺らめっちゃいいわ!」って、思わせたいじゃないですか。ここの管轄にいて良かったなって思ってもらえるような動きはしたいですよね。

──だそうです、皆さん! 期待が高まりますね。

──ところで夕雅さんは今までも代表代理として活躍されてましたが、K-PROMOTION 発足ということでまた、気持ちも新たになっておられるのではないでしょうか。

夕雅
うーん、そうですね……僕は絶対に流されないので、新管轄が発足したからといって、やることは変わらないかなと思います。いつも通りでいたくて、言い方が難しいのですが、正直レオ会長と一也社長の言いなりになりたくないっていうか。

もちろんスキルアップはしなきゃいけないんですけど、K-PROMOTION が大きくなっていくなかで、やっぱり基礎を変えずに気張らずに、「いつも通りプラスアルファ」ぐらいを目指したいなと思っています。

お店としてはもっと、一也社長がやってきた店作りとまた違った、僕なりのやり方でやっていきたくて。もともとダメなところだけではなく、いいところをしっかり見て伸ばすというやり方は、僕はずっとやってきました。経営者とかトップの人間は、それが絶対必要だと思います。

──褒めて伸ばすスタイルですね。

夕雅
そうですね。怒らないこともそうなんですが、あとは敢えて言わずに自分で気づかせて、自主性を伸ばすということが、いま一番『DARLIN』に必要なことだと思っています。その「自分で気づく」ヒントを与えていけたらと。


うわあ、勉強になります。

夕雅
いや、全然です。僕に無いものを持ってる嵐代理こそいつも勉強になりますし、相思相愛です。半端ねえです。寂しいです、『DARLIN』で会えなくなって。

──お二人はもうお店が違いますもんね。是非これからも親交は深めていってください。

夕雅
永遠です。

目指すは「多数決で常に勝てる」スケール

──さきほど、管轄としての今後の目標に「発言権を強くする」ということを挙げておられましたよね。

一也
はい。今、group BJ は次のステージに差し掛かっていて、『REOPARD』『BREAQREW』『ONE’S CREATION』各管轄からどうやっていろんなことをやっていくかだと、そうならないとこれ以上肥大化することはないかなと思うんです。そんなタイミングでこうしてチャンスをいただけたので、まず当面の目標は、従業員の人数かなと思います。

何かを変えたいときって、多数決で常に勝っていけるようにしていかないといけないと思うんです。それにはやっぱり人が、絶対大事だと思う。

反旗を翻す気もないし独立する気もないですけど、ただ「僕らはこれをやっていきたいです」ってたとえば言った時に、それがグループにとってもいい波及効果になる案だったとして、でもそれで人数が少なかったらやっぱりなにも変えられないんです。なので、その絶対数を『DARLIN』『DARLIN -IDOL-』あわせて多くしたいなというのが、当面の目標です。

──なるほど。もしかしてそのために TikTok も始められたのでしょうか?

一也
そうです、それもあります! 僕は31歳なので、そういうのも触れないと分からなくて、時代に取り残されそうなので。今の若い子たちが何が楽しくて、何がバズっていて、何を知っていたら同じ会話ができるのか、というのを知りたくてやっています。最先端を知れるので、やってみてやっぱりいいなと思いますけどね。

ちなみに今年の目標のひとつに、20歳以上25歳未満の子とカフェでデートするというのがあります。

夕雅
デートなんですね。

一也
自分と歳が近い女の子との会話やデートって、結構一緒というか、価値観が伸びていかないんですよね。僕は食わず嫌いとか決めつけがこれまでひどくて、年下というだけで「ああもう無理だな」と思いながら話しちゃったりして。

でもそれは自分の価値観も広げることを妨げてるなと、たとえば20歳の男性と喋る時も大変だなと気が付いて、まずはと。そうやって広げていかないと成長しないので。この仕事に携わってて、やっぱりそれはダメだなと思うんです。

──意識が高いです。

一也
いやいや、そんなことないです。ほんと彼女ほしい。

──彼女づくりも頑張ってください(笑)。『K-PRO』には今後、どんなプレイヤーさんに来てほしいですか?

柊弥
何か目標を持って来てくれる人が、一番いいのかなって思います。ただ「紹介されたから」とか「求人見ました」とかよりは「こうなりたいです 」っていうものを持って来てくれた方が、前向きに仕事してくれるなって思うし、僕らも「働いてよかったな」と思ってもらえるような環境は作れるので。

あと強いて言うなら、運動部の経験者は根性がすごくて、だいたい長く続けてくれるなって思います。

夕雅
でもどんな人でも続ければ、残ってさえくれれば、変えることはできるので。できそうだなと思ったら、ぜひ来てほしいです。


僕はやっぱり気持ちが強い人ですね、「絶対こうなってやる!」っていうような。もしくは、底抜けに明るい人がいたら本当に変わるんだろうなと思ってます。今までは夕雅代表代理にすごく照らされていたなと思っているので、そういう気持ちが強い子がいたらいいなと思います。

──過去のインタビューを見返してみたら、一也さんも嵐さんも別々の取材で、夕雅代理のことを「太陽」とおっしゃっていました。

一也
夕雅は本当にすごいんですよ。このタイプは少ないんじゃないですかね、BJ には。だって従業員をプライベートで旅行に連れて行ったりするんですよ? 6人とかで。うーん、本当にすごいなと、なかなかできたことじゃないと思います。夕雅は太陽です。

──『DARLIN -IDOL-』さんでは太陽ポジションが狙い目ってことですね。

一也
ほしいですね!

『K-PRO』の芝は青い

一也
最後に、みんなに聞いてもいいですか? 今まで絶対に、僕もそうだけど、管轄から新しい管轄ができるなんて、絶対誰も思ってなかったと思うの。「この管轄、このカラーでこうやっていくしかないんだな」と思われていたのが、でも今回新しくできて……みんな実際どう思ってるの?

柊弥
もう本音で言うと、なんかラッキーって思うのと。

一也
あ、ラッキー。

柊弥
ラッキーですね。一番近い存在の人の部下になるので、言いたいことも素直に言いやすいですし、嫌なものは嫌と言ったら聞いてくださる方なので、そういう面ではカタくしないで仕事しなくていいという面が、プラスかなと思います。


僕は最初、真面目に言ってないと思ってたんですよ。年間表彰式でみんなの前で、あの、本当にただふざけて言ってるのかなと思ってたんで、半分ぐらい信じてなかったんです。

ハル
ハハハ!

一也
冗談だと思ってたの?(笑)


はい(笑)。本当にふざけて言ってると思ってたので、最初は実感がなかったです。でもハル部長と一緒で「一也社長についていけば大丈夫」って思ってるんで。他の人から見て「あそこの管轄の店舗が楽しそう」「いいな」って、隣の芝を青く見せられるような、一番大きい管轄にできたらいいなと思います。

夕雅
僕は新管轄が絶対できるだろうと思ってました。一也社長は社長陣の中でも、男の気持ちをわしづかみにする何かをしてくれる人。だからこそ、「今までのルールなんかを俺は変えてやるからついて来い」って感じの K-PROMOTION に入れるというのは嬉しいです。

期待なんて言うと失礼かもしれないですけれど、「この人の管轄が一番オモロいんだろうな」っていうのは多分、BJ のどのキャストも思っていると思います。

一也
ああ、よかったです。ありがとうございます。

──発足に向けて皆さんの気持ちがひとつにまとまっていることがよく分かりました。これからをとても楽しみにしております。皆さん頑張ってください!

一同
ありがとうございます!

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