【歌舞伎町イチ正直な男】IDENTITY No1’s 『流川 ゆうじ』の裏側大暴露! ~あの女性との対談も実現~

あなたは『IDENTITY No1’s / アイデンティティーノイズ』の統括『流川 ゆうじ』をご存知ですか?

現在は統括としてお店を運営する役目を担っていますが、プレーヤー時代の『流川 ゆうじ』は月間1,000万を超える売上を3度も叩き出し、なんと2020年12月には統括でありながら、2,100万オーバーというオバケのような成績をつくっている伝説のホストです。

また、『流川 ゆうじ』は「2部ホストで1,000万を売らせる天才統括」と評判です。中には『流川 ゆうじ』の教育のもと、月間2,000万以上を売り上げたホストもいます。

しかし今回、horeru 編集部は調査を進める中で、ヤバい情報を掴んでしまいました。『流川ゆうじ』の秘密、それは女性のお客様とのトークの中にありました──。


『流川 ゆうじ / るかわ ゆうじ』とは?

──なんとも怪しい導入から始まってしまいましたが、まずは『流川 ゆうじ』のプロフィールをご紹介しましょう。

『流川 ゆうじ』は神奈川県出身。2月18日生まれのB型で、現在29歳です。万年ダイエッターとのウワサで、「太ってても売れる!」がかつての口癖だったとか。

「芸人系」「ブサカワ系」を自称していたようですが、ただの面白いデブキャラと侮るなかれ。そう、『流川 ゆうじ』は正真正銘の2,100万プレーヤーなのです。

『流川 ゆうじ / るかわ ゆうじ』の実績

出典:IDENTITY GROUP HP

保有タイトル
★2,100万プレーヤー
★指名本数100本オーバー
★20ヶ月連続グループNO.1

──『流川 ゆうじ』はとにかく売上にこだわるホスト。プレーヤー時代は月間売上1,000万超えを3回、そして統括となってからも2,100万超えを達成しています。

プレーヤーを上がるまでの20ヶ月間、グループの誰一人として『流川 ゆうじ』をNo.1の王座から退かせることはできませんでした。また、『流川 ゆうじ』は3年連続で年間売上グループNo.1の称号を手にしています。

そんな『流川 ゆうじ』ですから当然のことかもしれませんが、入店からたった3年で代表の座に上りつめたこの男は、代表になった初月からいきなり、お店をグループNo.1店舗へと導いています。

『流川 ゆうじ / るかわ ゆうじ』チルドレンは男子ホストにとどまらず!?

出典:IDENTITY GROUP HP

そんな『流川 ゆうじ』ですが、現在はプレーヤーではなく統括という立場でお店を運営しています。

この男について調査を進めたところ、浮かび上がってきたのは「お店のプレーヤーだけではなく、お客様である女性も育てるスゴ腕だ」ということでした。

従業員のホストを育てるスゴ腕というならまだしも、女性客に稼ぎ方を教えるとはこれいかに……?

『流川 ゆうじ』が育てた人材
★『妃 優羽 / きさき ゆうは』代表……2,000万プレーヤー
★『清水 大河 / しみず たいが』支配人……1,400万プレーヤー
★『晴人 / はると』……1,100万プレーヤー
(★『流川 ゆうじ』本人……2,100万プレーヤー)

『流川 ゆうじ』はプレーヤーのお客様に稼ぎ方をティーチングしている!!

出典:IDENTITY GROUP HP

horeruが今回掴んだのは、『IDENTITY No1’s』のとあるキャストの一番のお客様=エースと『流川 ゆうじ』本人の関係についてです。

入手した情報によれば、なんと『流川 ゆうじ』はあるとき、そのキャストのお客様である女性をひと目見た瞬間「稼げる……!」と感じ、挨拶もそこそこに「(そのキャストの)エースにならない?」と持ちかけたのだとか。

そしてその女性はいつしか『流川 ゆうじ』の教育を受けて大金を稼ぐようになり、本当にエースとなったというのです。今や月に何百万どころか、1,600万を超える会計記録まで作ってしまったのですから驚きですよね。

さらに当時、彼女のおかげでその担当キャストはグループ歴代最高売上記録を樹立することとなったのですが、『流川 ゆうじ』はその翌月、統括という立場ながら記録を塗り替えます。理由は「自分がよりすごい売上記録を作らなければ、今後彼女を煽れなくなる!」と考えたからだ、というからなおビックリです。


情報を入手したは良いものの、話の規模が大きくまたにわかには信じがたい内容だったため、訳が分からなくなった horeru 編集部。

そんな折、幸運と表現して良いのか未だに判断がつきかねますが、なんとその女性本人と『流川 ゆうじ』の対談取材に成功しました。

これからお届けするのは、horeru史上もっとも危険な禁断の記録です。この先を読む覚悟のある方のみ、是非読み進めてください。


【horeru独占対談】『妃 優羽』エース・カエルさん×『流川 ゆうじ』統括

カエル
『担当とエースの対談ならまだ分かるけど、私とゆうじさんの対談は新しくない?』

──そうですよね。このような対談は初めてで horeru も戸惑っておりますが、今日はどうぞよろしくお願いいたします。最初にお二人のご関係を整理させていただきますね。カエルさんは、優羽さんを指名しておられるんですよね。

カエル
『はい、そうです』

カエルさんのTwitterはこちら

──で、ええと、ゆうじさんとカエルさんは……

ゆうじ
『ズブズブに金でつながった関係です!』

(一同爆笑)


女性のポテンシャルをひと目で見抜いた『流川 ゆうじ』

カエル
『なんて言うんだろうね、難しいね。でも初めて会ったときにいきなり「てかお前、あいつ(優羽さん)のエース、やってくれへん?」とか言われて。はじめまして、とかもなかったんですよ。初めて喋ったと思ったら金の話だった(笑)』

ゆうじ
『当時、お店のなかで3チームに分かれることになって、優羽が僕のチームに入ることになったんです。それで「ちょっとついたろ」と思って席につきました。……それが5年前の話ですかね。でも最初は別にそんなに、ねぇ?』

カエル
『いや、煽られたよ。その次の月にトラディ(トラディション)卸したもん』

(ゆうじさん大笑い)

カエル
『ゆうじさんの気持ちが強すぎて、無理ですって言ってるのに「絶対いける、絶対稼げる。お前は大丈夫」ってずっと言われ続けて、そしたらこっちも洗脳されてきたんですよね。

なんかあたし大丈夫かも、いけるかも! って思ってしまって、次の月に「30万の予算」って伝えていたのに100万くらいのものを言われ、それでなぜかお金を下ろしに行って遣ってから、大きく遣うようになっていきました』

ゆうじ
『それを見て、「ああこいつ行けるな」って思ったんです。カエルさんにはポテンシャルがあったんですよね』

──うわぁ……枷を外してしまったんですね。horeruはこんなお話をお聞きしてしまって大丈夫なのでしょうか。

カエル
『すごい話ですよね。しかも私、ここが初めてのホストクラブだったんですよ。だからホストを知らなくて、もっとイケメンでキラキラしててっていうイメージが最初ありました。でもIDENTITYはちょっと違って、普通の人がけっこういっぱいいて、「あ、こういうお店もあるんだな」って思ったんですけど』

──そこからどんな道を歩まれたのでしょうか。

ゆうじ
『元々カエルさんはSNSが好きで、その当時ちょっとアカン画像をバンと載せてしもうたりとかして、いろいろあったんですよね。それで僕としては「カエルさん、もっと売上に貢献してね」となって。最初は月30万円くらい遣うのが上限やったのが、トラディ事件が起きてからは150くらいになっていて』

カエル
『そうそうそう』

ゆうじ
『で、そのSNSのことがあってからは、300くらいになりましたね』

──……? ちょっと待ってください、これって毎月のアベレージの話なんですよね……? 300万円、ですか……?

カエル
『そうです』

ゆうじ
『で、この時期から僕がガッとカエルさんに稼ぎ方を教えるヘルプに入って。2020年は月平均が600から700くらいになったんかな?』

カエルさん
(大笑いしながら)うん』

──すごいですね……。

カエル
『30から成長しましたよね。でも一人では多分ここまで来られなくて、優羽さんとでも来られなかったです。だって正直、エースをしなくて月30万くらいで通ってても十分楽しいし、そこまでハマりたくないしやりたくないって思ってたので。ゆうじさんから言われていなければ、こうはなってなかったかもしれないです』

家族構成も全部知っている

──ゆうじさんはカエルさんに「稼ぎ方を教えている」とのことですが。

ゆうじ
『はい、殿堂入りみたいなかたちで僕がナンバー抜けさせてもらった当時は、グループ全体の売上がよくなってきてたんですよね。僕らのホスト力が上がったとか、イケメンが多くなったとかじゃなくて、シンプルにいいお客様が入り始めてきたんです。

そのときに、じゃあ売上で勝つためにはキャパアップするしかないよねっていう話をカエルさんとして。「どうする?」「じゃあこういう風に稼いでいこうよ」っていう話なんかをしました。

カエルさんは物分かりがものすごくいいので、「ああいうふうにLINEしておいて」とか「会うときは一応電話頂戴ね」とか伝えておけば、実行してくれる。ちなみにそのとき、優羽は寝てるんですけどね』

(カエルさん、大笑い)

ゆうじ
『そんな感じで、最初の方は全部つきっきりでレクチャーしていました。カエルさんは仕事意識がめちゃくちゃあるんですよ。で、「効率的にいきたいよね」という部分で僕とは話が合うので、やってこられたところがあるよね』

カエル
『うん、うん』

──あの、でもやっぱり不思議なご関係ですよね……?

カエル
『確かに(笑)』

ゆうじ
『家族構成も全部知ってます。あと、カエルさんの家までお金を取りに行ったこともあります(笑)』

カエル
『そういう用事のときはすぐ来る』

ゆうじ
『でもレスポンスは僕、一番早いと思います。めちゃくちゃ早いし、ずっと起きてます。カエルさんが「よし稼ぐぞ」というときは絶対起きて、いつでも電話に出られるようにしています』

カエル
『うん、ほんまにめちゃくちゃ早い』

『流川 ゆうじ』は「担当よりも担当」

──あのう、ひとつカエルさんに聞いてもいいですか? それだけの関係性を築かれていると、今後ゆうじさんに気持ちが移ったりすることはないんでしょうか?

ゆうじ
『それはないよな』

カエル
『ない!』

──お互いに断言なんですね。

カエル
『私とゆうじさんは性格がすごく似てるんですよ。でも、似てるから多分、関係が深くなってしまったら上手くいかない。お互い自我が強くて、自分が一番正しいって思っているタイプなので、そこが重なると多分、合わないです。

けど私と優羽さんって真逆で、優羽さんは折れてくれるし、イラっとすることはあるけど、そういうところもかわいいなって思えて母性をくすぐられるんです』

──ではゆうじさんはビジネスパートナーなんですね。

ゆうじ
『担当よりカエルさんのことを理解している自信があります。いや、もう担当ですね。自分のお客さんより大事にしてます(笑)』

営業スタイルは「宗教系」

──それからもうひとつ。カエルさんのおかげでできた優羽さんの売上新記録が、翌月ゆうじさんによって塗り替えられたというのは本当でしょうか。

ゆうじ
『はい、2020年の11月に、優羽が歴代最高の2,000万を売り上げたんですけど、12月に僕が2,100万上げました。優羽とカエルさんの刺激になるようにっていう風に考えていました。

たとえばお客様が500使うんやったら、自分は500煽れるだけの人間にアップデートしていかなければと、自分は思っているんです。僕は1,600万も女の子に遣ってもらったことがなくて、それなのに僕が「もっと使えよ」と煽ると「あんたやったことないでしょそんなこと」って返されてしまう、だから絶対超えてやろうと思っていて……意地で超えた感じですね』

カエル
『すごかった』

ゆうじ
『じゃないと、もうカエルさんを煽れなくなるので』

──ナンバーを上がっててその記録とはすごいですね。しかしゆうじさんと優羽さんは、スタイルが全然ちがうのではないですか?

ゆうじ
『僕と優羽は本当に、性格が真逆なんですよ。ホストとしてのやり方も全く逆で。僕は基本ちょっとコワくて、ナメられないタイプなんです。それに完璧を求めていて、従業員にも「本質的なカッコよさを出そう」と伝えています。

例えば道路を歩いていて「危ないよ」って女性に言うのではなくて、なにも言わずに歩道側に連れて行く。そういうのを意識してやっているタイプなんです。でも優羽はめっちゃナチュラル。なんも考えてないんですよね、おそらく』

カエル
『確かに』

ゆうじ
『でも、無邪気に笑うんです。僕あんな顔で無邪気に笑わないんで』

カエル
『確かに!』

ゆうじ
『ホンマに無邪気に笑う自然系なので、もちろん売れる意味も分かります。そんな感じでホンマにやり方が全然違うんで、面白いんですけど、僕は優羽のやり方を認めたくないんですよね、正直。仕事としてちゃんとやりたい。

あと、優羽はけっこうお客様に対して感謝の気持ちが強いんですよ。「本当にありがとう」って。でも僕は、ありがとうよりも「俺の魅力!」って思ってやっているタイプです。宗教系です』

カエル
『ああ、確かに!! 違うかもね、そこ』

ゆうじ
『僕の場合は、僕の魅力でやらないとおかしくなっちゃう。なので、そこを作り上げるまでにメチャクチャ考えるタイプです。優羽は、気がついたら出来てるタイプ(笑)』

カエル
『ラッキー』

ゆうじ
『ラッキーですね』

カエル
『なんか、「人」って感じ。ホストというより人間的な感じがすごい。表裏がなくて、そこはいいところなんですけどね』

(以下、優羽さんのお話が続く……)

ホスト『優羽』を最後まで見届ける覚悟

──しかしお話を伺っていると、お二人は一般的な「ホストさんとお客様」の関係性とはあまりにも違いすぎます……。でも、これからもカエルさんは優羽さんを指名し続けるんですよね。

カエル
『そうですね。最早付き合いが長すぎて、情がやっぱりあるし、お店も好きなんですよ。通いやすいし、ここにはジャージでもすっぴんでもなんでも来られるから楽だし。

そういうのがあると、他のホストに行って「はじめまして」ってして、これからその人のことを知って関係性を作っていくのも正直面倒で。優羽さんもホストになって長いし代表にもなったし、もう最後まで見届けてあげたいなっていう気持ちはまだあるので、とりあえずは、はい。なんとか』

ゆうじ
『ギリギリやな……』

カエル
『いいとこもあるんですよ。いいとこもある。うん』

──うーん……やっぱりお二人は不思議なご関係です(笑)

ゆうじ
『稼ぎ方を教えた、とかおこがましいことは言えないですけど、一緒に稼いだ感はあるよね』

カエル
『うん』

ゆうじ
『ホンマにビジネスパートナーですね、めちゃくちゃな。なんて言ったらいいかわからへんけど、不思議な関係やんな』

カエル
『珍しいと思います』

ゆうじ
『やっぱりハタから見られると「担当さん?」って言われるもんな』

カエル
『うん』

──はい、そう見えます(笑)。では最後にカエルさん、真の担当さんにひと言どうぞ。

カエル
『優羽さんに? 言うこと? 山ほどあるわ(笑)。えー……』

ゆうじ
『(小声で)今年一億行きましょうね、でええんちゃうん』

カエル
『無理(笑)』

ゆうじ
『頼む、言うてくれ』

カエル
『いやだ~』

ゆうじ
『記事に残したら勝ちや』

カエル
『やだやだ(笑)。まぁ、いつかブラックパールを絶対卸します』

──「こういう性格を直してほしい」などではなく、卸すお酒の宣言なんですね(笑)

ゆうじ
『今年ブラックパール卸します、て今宣言してました』

カエル
『今年なんて言ってない、いつか!』

──(笑)。お二人とも、ありがとうございました。


『流川 ゆうじ』からのお知らせ

最後まで読んでくださった読者様に、『IDENTITY No1’s / アイデンティティーノイズ』流川 ゆうじ統括からお知らせです。

この記事を見て、率直に「稼ぎ方が知りたい!」と思ったあなたに、『流川 ゆうじ』が直接コーチをします。稼ぎ方を知りたい女性は『IDENTITY No1’s』へお気軽に聞きに行ってみてください。

「記事を見た」とお伝えいただければ、『流川 ゆうじ』が席について稼ぎ方を教えます。もちろん男性も歓迎とのこと。『流川 ゆうじ』曰く、「男の子は見た目関係なく1,000万稼げます」ということです。

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